山口県周南市の新南陽郵便局が、市内の女性から窓口で受け取った来年の年賀状約140枚を誤って一般郵便物として処理し、

多くが年内に配達されていたことが分かった。年賀状は私製はがきで、左上に赤茶色で「年賀」と印刷されていた。郵便事業中国支社(広島市)によると、窓口の職員が受け取った後、仕分け場所に渡るまでに一般郵便物に紛れ込んでしまったという。届けられたのは良しとしたい。どこかに置き忘れされて、届けられなかったとか紛失したとか等がないようにして欲しい。人手不足でアルバイトの人を雇って、仕分け、配達等を行わせると思うので、事前にきちんと教育をお願いしたい。

メインメニュー

日本ニュース一覧

携帯サイト