鳩山由紀夫首相は21日午後の衆院予算委員会で、自らの偽装献金問題で実母からの資金提供について、「天地神明に誓って全く知らなかった。

もし違う事実が出てきたら(議員)バッジをつけている資格はない」と述べた。これは、過去にも発言した事があるが、これを秘書と政治家が同罪ということを言ったのではない」と釈明している。その時の状況に応じて、発言しているようにしか思えない。これでは、首相の言う事は、何を信じて良いか解らない。

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