今年も夢を求めて、年末ジャンボ宝くじを購入した。毎年、10枚購入して、300円しか当たりませんが、収益金がどのように使われているか調査してみました。

この売り上げは、1兆円超だそうです。当選金として、45%が還元され、残り55%は、地方自治体などの収益になり、身近な公共事業に生かされることになっているそうです。所がその一部は、天下り法人に流れて元官僚らの人件費に消え、積もり積もった収益が「埋蔵金」と化している実態があるあるそうです。いつも、夢だけ見て、今まで、収益金の使われ方には、あまり興味を持ちませんでしたが、今後は、使われ方にも目を光らせて行きたいと思っています。

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