6434人が犠牲になった阪神大震災は17日、発生から15年目の朝を迎えた。被災地ではさまざまな追悼行事が行われ、鎮魂の祈りが捧げられた。

早いもので、15年が過ぎたが、この時のことは、会社でテレビを見て知ったので、未だ鮮明に覚えている。当時、始めは、そんなにひどい事にはなっていないかなと思っていたが、時間が経つにつれて、被災状況が次から次と放送されるに従って、被災の大きさを知った次第です。

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