日本政府は2月2日から、タイ北部メソト市の難民キャンプで暮らすミャンマー難民に対し、日本での「第三国定住」に向けた面接を始める。

2010年度から3年間で90人を受け入れるそうです。第三国定住とは、本国から他国に逃れた難民を第三国が受け入れる制度である。アジアでは初の試みであるそうだが、欧米では、数万人が恩恵を受けているyそうです。日本はこれを是非成功させて、困っている人の手助けに貢献して欲しい。

メインメニュー

タイニュース一覧

携帯サイト