商務省の4日発表によると、昨年12月の消費者物価指数(CPI、417品目、2007年=100、速報値)上昇率(前年同月比)は3.5%となり、

14カ月ぶりの高水準だった。プラスは3カ月連続となる。ヤンヨン商務次官は、原油価格の上昇が主因と指摘。今年通期のCPI上昇率は3.0~3.5%になる予測を明らかにした。日本の場合には、デフレで物価が下落している。 物によっては日本の方が安いものもある。正月は宮崎で過ごしたが、買物に行った時、本当に安いと感じた。

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