タイ南部サトゥン県で、妊娠中の女性2人が新型インフルエンザワクチンの接種後、1人が流産し、

もう1人が脳出血で開頭手術を受けるとともに帝王切開で出産した。タイ保健省は28日、ワクチンとの関連を調査する一方、ワクチン接種は続ける方針を明らかにしでいる。インフルに感染したら、ある程度、副作用を覚悟して接種しなければならないが、今回のような事が起こると心配である。やはり、妊娠中は今まで以上にインフルに感染しないように注意が必要である。

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