ハイチ大地震で日本の国際緊急援助隊医療チーム25人が18日、首都ポルトープランスの近郊レオガンの看護学校にテントを設置し、被災者への治療活動を始めた。

こう言う医療チームの受け入れ、必要人数等は誰が管理しているのだろう。いろいろな国から、チーム派遣、義援金が寄せられていると思うが、これ等を統括して管理し、発表する体制が被災地側に必要ではないだろうか。実際の所は知らないが、ばらばら動いているような気がする。全員救助を達成する為には、これ等の配慮も必要ではないかと思う。

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