カタールの衛星テレビ「アル・ジャジーラ」(電子版)は24日、国際テロ組織アル・カーイダの指導者ウサマ・ビンラーディンが録音声明

を出し、昨年12月の米航空機爆破テロ未遂事件への関与を認めたと報じた。ビンラーディンは声明の中で、米国に対し、新たな攻撃を行うと警告している。この録音声明が本当だとしたら、脅威である。国民は心配でたまならない。

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